
コレ、スタッフ用のTシャツですが、数量限定でつくったチビT仕様。
さて、この記事あるブログにトラックバックしておりますが、きょうネットで「イタリア ダイビング・・・」とかで検索していたら、すごーくたくさんイタリアでダイビングしている(ように思えた)ヒトのブログに遭遇。
で、なんとわたしが載っているじゃあないですか。
アレッサンドロも。義弟アンジェロも。
おもしろかったのは、アンジェロの写真についたコメントが「その筋肉、少しください」だって。(笑)
うちのダイビングセンターのお客様だと思い、早速コメント。「ご利用いただいてありがとうございました。」とか。
がしかし!単にわたしの撮った写真を転載しているだけだった。
こういうのは、なんだかなぁ・・・。
っていうか、どうすればいいんだろ!と思ってたら、先方からメールが。「行きたい海」っていうテーマだったそうな。
来年、潜りに来てくださるといいなあ。
話題かえます。
今年は5月末まではスタッフに恵まれなかった。
5月に3人到着したけど、うち2人は5月末でバイバイ。
残りの1人はダリオのダイビングセンター(アレックスの生徒が経営しているダイビングセンター)にDMコースの料金をききにいったらしいけど(笑)レスキューまででクビにすることにしました。
で、今日、そのうちのひとりのスタッフ(5月上旬に来た。つまり3週間くらいしか働いてない。)が、うちの競合ダイビングセンターで潜っているよ、ってそのイギリス人Jが。
しかし6月になって到着したスタッフはパーフェクト!
DiveSIcilyチーム、これからはコレでやっていきます。
その捨てられたイントラがうちを批判するHPとか、掲示板とか作っているけど、お疲れ様。
わたしのこと、シチリアのダイブショップの「あなた」へ。だって。
コワ〜
おまけにジュエリーの会社を経営してたとかなんとかまで書いてあって、誰が見たってわたしだってわかるじゃないですか。
コワ〜
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どうぞどうぞ。
うちで潜ればタダで潜らせてあげたのに、何もわざわざほかのダイビングセンターをご利用になっててご苦労サマです。
しかもこのダイビングセンターはこっちではコロネ・ロマーネの潜り方がものすごく下手で有名。おまけによく死亡事故が起こってる。
こちらでは、こういうのは笑いものになるだけなのにね〜。
さすが、カンパーニャ出身(意味不明)。
っていうかアパルタメントから早く出てくれないと。約束は今日までだよ。
笑いものといえば、やはり昨年の5月に来たスタッフのKちゃん(っていうかクリスティーナ)。(注:彼女は超美人)
まだカステルモーラにいるらしい。
彼女はアレッサンドロがクビにしたとたん、アンジェロのところにころがりこんで、そのあとマッシミリアーノとくっついて、その後複数のオトコにくっついて・・・。ひと冬シチリアで過ごしたらしい。
そういえば、同じテデスコ。2年前のスタッフ。ニックネームはモッツァレラ。
彼はブログにわたしたちDiveSicilyの悪口をたくさん書いてたな。
ドイツ語なんでよくわからないけど、翻訳したら「こんなダイビングセンター、死んでしまえ!」とかなんとか。
やっぱり経営者はいろいろ大変です。
今月中旬1名、来月中旬3名到着のスタッフに期待。
6月20日にこんなコメントがはいったんだけど、ここを読んでのコメントなのかな?
ところで、残り1名も。
病気がうつったとしか思えない。
現在自宅待機中。(っていうか、トレーニングしないですよ、もう。)
いろんなものをDSから自宅へ持ち帰っては、しらばっくれる。
アダプタ、鍵。
で、そのことを追求したら、後日コンプレッサーの下(ありえない場所)においてあった。かえしてくれたのね。
クビになったイントラさん、
誰?「あなた」のイントラの認定したの?(爆)
はっきりいって、このイントラさんとのダイビングはおすすめしません。
個人的にメールくだされば、どなただかお教えしますよ。
って、仕返しか?




COMMENTS
#-
2007/06/20 | URL | EDIT
守るべき家庭があるのもわかりますが、人間としてどうでしょうか?
一生、寡黙に過失を背負って生きるんでしょうね。
yuki
#-
2007/06/20 | URL | EDIT
タオルミナで日本人が亡くなったとのことですが、その件で、どこの誰がどう責任逃れしているのか、まったくワケがわかりません。
過失を背負って生きるのは、誰が???
この記事にコメントしたということは・・・?誰かさんの関係者?と思ってしまいます。
過失とはどんな過失なんでしょ?
さらなるコメント楽しみにしてます。